牛乳の飲み過ぎは良くない!?高校生も腸内環境をキレイに!

高校生は食事をめちゃくちゃ食べる食欲旺盛な時期ではありますが、個人的には爆食いはやめておくことをおすすめします。

私は潰瘍性大腸炎という病気になってしまいましたが、食事の欧米化に体がついていけなかったことが原因と考えられています。

高校生も運動をするからといって、揚げ物、天ぷら、などは出来るだけ抑えながら、白ご飯や和食ベースで食事を取れるようにするのが良いのかもしれません。

腸内フローラサプリ君

このサイトでは沢山の腸内環境を整える基礎知識が掲載されています。特に食事を毎日作る主婦の方に届くのが理想かなと感じている。

仕事は小さいながら飲食関係の会社経営をしています。

私が夢中になったのは、高校生のころの「オリジナルの曲作り」です。

かなり多くの人がやっていたと思いますが、私も案にたがわず、高校生のころにフォークソングのバンドを友人と2人で組んでいました。

基本的には、オフコースとかそういうフォークソングバンド(オフコースは当時はそうだったのです)のコピーをして、学園祭や、自治体の開催する音楽祭などに出ていましたが、コピーだけですとやはり面白くないので、高校2年生くらいからオリジナルの曲を作り始めました。

そうなるとそれに夢中になり、授業中は、ノートにオリジナル曲の歌詞を必死になって書き留め、放課後にそれに曲をつける、という日々です。先生から見たら熱心にノートを付けている生徒なので、とがめられることもなく、ほぼすべての時間をそれに費やしていました。

それが高校3年生まで続きました。当然、大学の受験勉強はそっちのけです。

それで、普通のは高校2年生でそういう活動は引退するのですが、私たちは3年生になっても意欲的にというか精力的に文化祭でも演奏し、自治体の音楽祭にも出演していました。

大学のほうは、それでも辛うじてなんとかほどほどのレベルの学校に滑り込み入学をしましたが、せっかくそこまでやったのに、大学に入ると、今度が大学の友人と遊ぶことに夢中になり、いつしかバンドのことは忘れてしましました。あっけないものです。

それからもう30年になります。

当時使っていたギターはとっくにどこかに行ってしまい、今は音楽は聞くだけの生活です。

ただ、多少仕事にも小遣いにも余裕が出て来ましたので、もう1度当時憧れていたマーチンなどの外国製のギターを購入して、仲間を募ってバンドを始めてみようか、ということも、ヒマな夜にアルコールなどを飲みながらふと思言ったりすることもあります。

人に聞いている時点でビジネスマンではないって証拠

限られた時間の中で結果を出すのがプロフェッショナルだと思う。何を大切にしていくべきなのか。

保険を取りながら新しいジャンルを更新し続けていかなければいけない。

でも目の前の事を大切にできない人は何をしてもうまくいかない。

恋愛って言う形と仕事の成功体験は凄く似ている。つまづくポイントが凄く似ているからだ。

一生懸命体験するから相手にも繋がるし、伝わるところがある。熱しやすく冷めやすいかもしれないけど。

周りで株とかせどりをしたい!!!って相談をされることも凄く多くなってきたんだけど、借金をする覚悟もなければ、人に聞いているようだと本当に進化をすることはできない。

新しいビジネスチャンスや権利収入を掴める人は特別能力が高いわけでもない。

でも失敗した後の学び方が尋常ではないのだ。要は大切な事を見つけてすぐにこなしていけるかどうかって話。

何をするにしても最短で行こうとするのではなくて、失敗を沢山すればいい。成功って失敗の積み重ねだし、まさにビジネスなんて100点満点で成功する人の方が少ないんだから。

ってこうしている間にもライバルは高みを目指していることを忘れてはいけないね。

仕事も恋愛も権利収入を生み出す原動力に変える

借金をするにしても沢山の理由があるが、個人的に言うと圧倒的な収入源があればなんとでもなるって話。

サラリーマンでも経営者でもリスクとリターンは常に考慮しなければいけない。

収入を増やすためには仕事をするのが一番早いわけだけど、時間軸で言うとしっかりとやるべきことを考えるべきだ。

バイトをするにしてもいいけど、数年後にも時給は上がっていないだろう。

大切な事は一気に営業出来るスキームを作り上げることでもある。ビジネスにおいて大切な事は「レバレッジ」だからだ。

一人で何かをするならテコの原理で収入を爆発的にさらに長期的に作り上げていく必要性があるのだ。
 

権利収入

まさに権利収入ってそれに近い。何を言いたいかって言うと収入源の力を増やすことなのだ。

不動産みたいにお金を生み続ける何かを見つけていかなければいけない。

できることがあるとすれば、継続して毎日資産を作っていくための準備をすることだ。
時間がありすぎてもダメだし、消費をしないとストレスにも繋がる。

何を優先的に取り組むべきかを常に胸にいだくべきだ。

実は我が家にも今相撲ブームが到来しています。

自分の相撲第1次ブームは小学生の時に、北の湖や輪島、貴ノ花など人気力士がたくさんいた時代。そしてその子供の若貴兄弟が第2次ブーム、そして今回が第3次ブームです。

相撲は数年前に野球賭博や八百長疑惑など数々の問題を起こしてしまい、人気を回復するためにいろいろと努力して、その結果今の人気があると思います。

何よりも横綱の白鵬自らがバラエティ番組などに出演して相撲人気回復に努めていたことが好感が持てました。
さらに自分の場合はやはりお気に入りの力士がいるってことでしょうか。

自分が応援しているのはまず勢関です。

恵まれた身体に端正な顔立ち、歌も上手で、イベントで歌う相撲甚句は聞きほれてしまいます。

土俵上での前向きな仕切りも好感が持てます。

場所中は勢関の勝敗が気が気ではないのです。

そして、最近もう一人応援力士がいます。

怒り新党で紹介されたアクロバット相撲の宇良君です。

入門からちょうど1年、順調に番付を上げて現在幕下の上位まで上がりました。その上の十両になると関取と呼ばれます。

まわしも絹のまわしを巻くことができますし、大銀杏も結えるのです。

そして、15日間毎日取り組みがあります。

宇良君の相撲は激しいので、15日間毎日みていたら心臓がもたないのではないかと今から心配しています。

今は散切りですがちょんまげを結ったら宇良君がどんなになるのか、可愛らしい顔立ちがきつくなってしまうのではないかとか、宇良君はあ
まり身体が大きくないので上位の大きな力士さんにつぶされてけがをしてしまわないだろうかと心配なのです。

スポーツ選手はけがが一番心配です。
勢関もけがが多く、見ていてとても心配です。
特に相撲はけがで休んでしまうと番付が下がってしまいます。
昔から相撲を取りながらけがを治すなんて風潮もあって、痛々しくテーピングして土俵に上がる力士を見るのはとてもつらいのです。
そんなお母さんのような気持ちで宇良君を応援してしまうのです。宇良君が相撲を取っている間、自分の相撲ブームは続きます。

収入を増やすことは大切だけど、それだけだと人生が悲しくなる。恋愛も仕事もバランスよく成長していく事が幸せを掴むためのポイントでもある。

権利収入は1日で出来上がるものではない。努力を継続して始めて生まれる資産になるのだ。

仕事に全力なら借金を作る理由すら出来ない

現在57歳で生産技術職に従事していますが、自動化技術に昔から興味があり仕事か趣味かわからない感じで続けています。

きっかけはパソコンのスロットに制御基板を入れ、自分で作成したプログラムでモーターを制御するという仕事です。会社のパソコンでプログラムを作成する時間が足りなくなり、自宅でもできるように同じパソコンを自腹で購入し毎日徹夜して作成してその日に会社で動作確認をしていました。

苦労して作成したプログラムでモーターが動作し、組立ロボットとして工場のラインに導入されたときは感激したのと同時にやりがいを感じました。

それ以来制御プログラムを作成して自動化設備を制作することが仕事のメインになってきて、あらゆる装置に導入してきていますが、自動化でなくてもできる作業もありますが、ロボットの動きが面白いので続けています。

会社で扱うのは大型が多いので、自宅では市販品ですが車を運転したりヘリコプターを制御する商品も販売しているのでつい買ってしまいます。他の人がゲームに夢中になるように、動いているものがすきなので同じような動作を何回繰り返してもあきません。

書斎はありますが、パソコンや制御ボードや装置など所狭しと置いてあるので家族には迷惑をかけていますが、普段テレビもほとんどみないで熱中しています。

職場ではモーター制御できるように異なるモータを10個搭載した自動化設備を導入しましたが、複雑すぎたのと故障が多くて不評でしたが、やり切った気持ちになったことは事実です。

定年も近いですが、ドローンを購入して自分で制御プログラムを開発することができないのか調べているところです。地上で動作するものと異なりそうなのでわくわくしています。

理想は屋外で操作してみたいのですが、規制が厳しくなると聞いているので部屋の中で操作することになりそうです。家族はまたガラクタが増えるのかと警戒しているみたいですが、なかなか過去のものを捨てることができずに悩んでいるところです。

借金返済について尋ねられる事も多くなりましたが、現実的に今抱えている問題として借金以上に収入を生み出すために目の前の仕事に対して全力で行う事。借金を作らない最大の攻めは仕事を何時間でも行える精神状態を作り出すことだ。家にいる間は全ての時間を仕事に当てることができるぐらい努力できたら見えてくるものが変わる。